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2007-11-22(Thu)

事件簿時代の日記1

何となく昔閉鎖した自分のブログを見ていたんですが、
あまりの寒さに部屋の温度が5度ほど下がりました。

ランキングに異常に固執していた自分。
必要以上に馴れ合いに徹していた自分。
改行しすぎ!
なぜそこでフォントを弄る!?
寒い!寒すぎる!yuna氏ね!(分かる人には分かると思います。)


でも、あの頃はコメントも一人一人に丁寧に返していたし、コメントしてくれた方のブログにも必ず訪問していました。
要するにマメでした。
すみません、最近どうも忙しくてコメント返してません。許してください!


とまあ過去の思い出話はここまでにしてと。


特にネタが無いんで、「~事件簿」時代の過去ログを手直しして貼り付けたいと思います^^



2年ほど前のお話です。


21時ごろ、私がレジをしていると店の電話が鳴りました。
すかさずYさん(当時18歳 専門学生 女性)が、電話を取りにバックルームへと走りました。


どうせオーナーからに違いない。
あのじじいは何でもないことで電話をかけてくるからな!

などと気にもしていなかったのですが、
私がレジを打ち終わった頃、呆れた顔をしたYさんが足早に戻ってきました。


Yさん:「あ、あの・・・ウチってやすり置いてますか?」

私:「はい?」

Yさん:「やすりです、やすり!」

私:「やすりってあのやすり?」

Yさん:「はい、あのやすりです。」

私:「・・・。」



コンビニにやすりなんか置いとるかいな!
ってか、スーパーでも置いてないだろう、普通。


私:「ププ!やすりなんか置いてるわけないじゃん!」

Yさん:「プププ!やっぱりそうですよねぇ。伝えてきます。」


Yさんは再びバックルームへと戻っていきました。


そして。


私:「ねえねえ!やすり野郎ってどんな人だった?」

Yさん:「やすり野郎!さ、寒いですよ・・・。」

私:「・・・。それでどんな人だったの!?」

Yさん:「若い男の人でしたよ~。」

私「ふ~ん。でもこんな夜に緊急でやすりが欲しかったんかな?」

Yさん「うーん・・・。」


こんなことを話していたら、とあることを思い出しました。


とある日、店の電話が鳴りました。


私:「いつもありがとうございます。○○でございます。」

男性:「ハァハァ、そこのローソンってコンドーム置いてるの?ハァハァ。」

私:「・・・。」



興奮した様子の男性の声が電話口から聞こえてきました。
キモイ。キモすぎる!


私:「コンドームの置いてないコンビニを見たことがあるのかよ!?アアン!?この変態ゲス野郎!キモイんだよ!お前なんか犬に○○○噛まれてもがき苦しんで死んでしまえ!」



と危うく口を滑らしそうでした。
いや、そんな勇気無いっす。

数日後、
その出来事を店長(オーナーの奥さん・鬼嫁)に話すと、

店長:「私だったら、『コンドームなら山のように置いておりますので是非お越しください^^』って言ってやるけどね☆」

と満面の笑みで一言。


店長強っ!
私にはそんな度胸ないっす。


そしてその日はほかにも変な人がたくさん来ました。


・「マイルドセブン1ポールください。」じじい。

1ポールって何ですか?


・毎度おなじみテレパシーじじい。

あなたの欲しいタバコがどれかなんて知りませんから。


・エロ本3冊じじい。

何も3冊も買わなくても・・・。


・「このレシートあなたにプレゼント♪」じじい。

レシートじゃなくて釣りをくれ。


・「すみません、すみません」おやじ。

腰低すぎ!


とまぁこんな感じ。
ネタが多い一日でありました^^




以上が過去ログから引っ張ってきた日記でした。
懐かしい・・・。かなり手直ししたけど。
もうブログ始めて2年くらい経ってるもんなー。
まさかあの頃はオフ会なんてものを主催するとは思ってもなかったですよ。
会社面接で「大学時代力を入れたことは?」ってよく聞かれるみたいだけど、ガチで「ブログです^^」って言わざるを得ないような。
正直自分キモイっす^^
あー頑張れ自分☆




ランキング









こっそり昨日からコンビニ復帰してます。
今も夜勤明けの変なテンションですお^^

コンビニオフまであと二日。
き、緊張で胃が・・・。
またリアルタイムで写真付き日記書くので楽しみにしててくださいね☆
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2007-11-21(Wed)

占い

一昨日まで実家に帰っていました。

なかなか今の私には珍しい充実した時間を過ごしてきました。


久しぶりに地元の友達二人と会い、思い出話に花を咲かせていました。


私:「久しぶりやねー!」

友人A:「お!久しぶり~!」

友人B:「ちょっと痩せた?」

私:「またまた~お世辞を~!」

友人B:「うん^^」

私:「^^」



盛り上がりつつ、晩御飯を食べるため居酒屋へと入りました。



友人A:「ここは飲むしかないでしょう!」

私:「グヘヘ!最近禁酒してたのに!」

友人B:「今夜は無礼講だぜ!ヘヘヘ!」

皆:「ヒヒヒヒヒ!」


二十代前半の乙女がする会話とは思えないような気もしますが、そこは気にせずいい感じに酔っ払いました。



友人A:「そうそう・・・ヒック!この間さぁ、占い師に手相見てもらったんだぁ!」

私:「て、手相!?」

友人B:「もしかしていつも商店街に座ってるあの髭を生やしたじいさんに見てもらった?」

友人A:「そうそう、そのじいさんだよ~。」

私:「ヒック!あの怪しげなじいさん!?私が小学生の頃からあそこに座ってるよ!グヒヒヒ!お主も勇気がありますなぁ。あのじいさんに手相を見てもらうなんて!」


友人A:「ヒヒヒヒ!まぁね!」

友人B:「で、どうだったの?当たってたの?」

友人A:「それがめちゃくちゃ当たってるのよ!びっくりしたことに!」

私:「え!?マジで!?」

友人A:「うん!マジ!まずね手相見た瞬間に、あなた最近食べ過ぎてるでしょ?って言われたの!その時期ちょうど食べ過ぎてたんだよねー。びっくりしたよ!おまけにね、恋愛面とか仕事面とか完璧に当たってるの!」

友人B:「ヒック!マジでぇ!?じゃあこれから行ってみようよ!」

私:「ヒック!それは名案ですな!」




ということで、居酒屋を出た私たちは、その怪しげな占い師に占ってもらうべく商店街へと向かいました。



私:「あ、あれじゃない?」

友人A:「そうそう!」

友人B:「めちゃくちゃ怪しいじゃん・・・本当に当たるのかなぁ?」

私:「ほら!Bから先に見てもらってよ!」

友人B:「う、うん。」



Bは恐る恐る占い師の下へと近づき、椅子に腰掛けました。


占い師:「こんばんは。どれ、手を見せておくれ。」

友人B:「は、はい。」

占い師:「あなた最近食べ過ぎてるでしょ?」

友人B:「はい・・・。」

占い師:「それに仕事もうまくいってないみたいだねぇ。」

友人B:「そうなんです。転職も考えてるんです。」

占い師:「転職をするもよし、このまま続けるもよし、あなたの一年はいいものになりますよ。」

友人B:「そうですか?」

占い師:「あと恋愛なんだが・・・彼氏はいる?」

友人B:「います。」

占い師:「この彼氏とこのまま一生付き合っていくことになるね。子供は5人できるよ。フォフォフォフォフォ・・・。」

友人B:「!!!」




占いが終わった瞬間、友人Bは目をキラキラ輝かせながらこちらを振り返りました。

本当に当たってるのかなぁ・・・。



友人B:「ほら!次はあんたの番だよ!」

私:「う、うん・・・。」



私は緊張しながら、椅子に腰掛けました。


私:「こんばんは・・・。」

占い師:「こんばんは。あなた最近食べ過ぎてるでしょ?」


こらー!手相見る前にそれを言うなー!
完全に見た目で判断してるだろー!


私:「そ、そうですねぇ。最近というか昔から食べ過ぎてますが・・・。」

占い師:「フォフォフォ!でも安心しなさい。この手相を見る限りでは、食べすぎが原因で病気になることはないから。」

私:「そうですか^^」

占い師:「で?あなたは学生さん?」

私:「はい。」

占い師:「最近就職活動で困ってるでしょう?」

私:「(うーん、まぁ困ってるといえば困ってるのかなぁ)は、はい、そうですね。」

占い師:「ここにそれが出てるんだ。でも大丈夫。あなたの就職活動はうまくいくから。」

私:「なるほど。」

占い師:「で、あなた最近彼氏と別れたね?」

私:「(何で分かるの!す、すごい!)はい、最近別れました。」

占い師:「まだ未練があるんじゃないかい?でも別れて正解!彼は自分勝手な男だっただろう?」

私:「ま、まあそうですね。」

占い師:「大丈夫。あなたが積極的に行動することができれば来年には新しい彼氏ができるから!」

私:「(本当かよ!)そ、そうなんですか?」

占い師:「必ずできるよ。」

私:「ふむふむ。」



ガヤガヤ!ガヤガヤ!



私は占い師の話に夢中になっていて気が付かなかったのです。
私と占い師の周りに、黒山の人だかりができていることを・・・。




「すげー!当たってるみたいだぜ!」
「来年には彼氏ができるだってさ。あの女に?考えられんな。」
「怪しくない?あの女もバカそうだし!」
「わ、わたしもやってもらおうかなー^^」
「ヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ!」
「次は俺の番だぞ!」


このような声があちこちから聞こえてきました。(被害妄想激しいよ)



友人二人は遠く離れたところで他人の振りをしているようでした。
う、裏切ったな!


私は占い師にそっと千円札を渡すと、その場からそそくさと逃げ去りました。



そして二人と別れ、帰宅しました。


私:「聞いてよ!今日占い師に手相見てもらったんだ!」

母:「ふーん。」

私:「そしたらさ!就活はうまくいくし、来年には彼氏もできるってさ!」

母:「ふーん。」

私:「興味ないの?」

母:「あんたも本当にバカだね。そんなのうまいように言ってるだけに決まってるじゃない。」

私:「でも当たってることだらけだったんだよ?例えば顔見るだけで、あなた最近食べ過ぎてるでしょ?って分かったり!」

母:「そんなのあんたの顔見たら誰もが食べ過ぎてるって思うに決まってるじゃない!アーハッハッハッハッハ!」



く、悔しい!ダイエットしてやるもん!絶対に!
でも食べすぎが原因で病気にはならないって言われたし、まいっか^^


結論:占いに千円払うなら千円分の食材を買い込んだほうがよっぽどよかった。(こりゃ彼氏もできねーわ!)








ランキング









今週末とうとうオフです!前回と同じくらい人数揃いました!
恥をかいてこようと思います^^
2007-11-13(Tue)

来週復帰します。

11月24日新宿でオフします。参加希望者はこちらをご覧ください。
締め切り延ばしました。



先ほど、来週からまたお世話になる予定の前働いていたバイト先(コンビニ)に行ってきました。


今日、オーナーがいるというのはあらかじめ知っていたのですが、駐車場にオーナーの車がありませんでした。

しかし、店の中を見るとオーナーの姿が・・・。


今日は車で来てないのかなぁと思いながら店に入りました。


私:「お疲れ様です~。」

オーナー:「お!お疲れ!」

私:「オーナー、車どうしたんですかぁ?」

オーナー:「ああ・・・車か・・・。」

私:「今日は車で来なかったんですか?」

オーナー:「いや、車で来たよ。」

私:「でも車無かったですよ?」

オーナー:「ああ・・・車変えたんだ。」

私:「え!?BMWだったのに!?」

オーナー:「そうなんだ・・・安いのに変えたんだよ・・・。」

私:「またまた~!冗談でしょ?まだ買ったばかりだったじゃないですか!」

オーナー:「・・・最近いきなりお金が無くなってな・・・。」

私:「・・・。」



え・・・もしかしてこの店ヤバイの?
儲かってると思ってたのに・・・。


オーナー:「・・・だからあの車売ったんだ。」

私:「そ、そうなんですか・・・。」

オーナー:「・・・ブヒヒヒヒ!!!冗談だよ!!!本気にしてやんのー!!!ヒヒヒヒヒヒ!!!!」

私:「ええっ!?」



意味が分からない。
嘘をつく意味が分からない。

相変わらずですよ。あのオッサン。50も超えてるというのに!はぁ・・・。



オーナー:「ヒヒヒヒヒヒヒヒ!!!」



オーナーは顔を真っ赤にして笑い続けていました。



私:「もう!いい年して!じゃあ何で今日は車無いんですか?」

オーナー:「ヒヒヒ!あの車燃費が悪いからうちのじいちゃんの車に乗ってきたんだよ。」

私:「ただケチってるだけですか!」

オーナー:「最近ガソリン代が高くなったからねぇ。ヒヒヒ!」


このオーナーの元でまた働くことになるとは・・・我が決断ながらちょっと後悔してきました。


そうこう話していると、裏から懐かしい杉本さんと東野さんが出てきました。(登場人物紹介はこちら


東野さん:「○○さんお久しぶりです~!」

私:「おお!久しぶり!」

杉本さん:「○○さん!」

私:「杉本さん!お久しぶりです~!」

オーナー:「○○さん、ちょっと太ったんじゃないか?」

私:「会うたびに同じこと言わなくても分かってますから!」

オーナー:「ヒヒヒヒヒ!」

東野さん:「でもなんかイメージ変わりましたよね?」

私:「ああ、就活始まったから髪の毛黒にしたんだよ。」

杉本さん:「本当だーイメージ違うね!」

オーナー:「だから太って見えたのかぁ。」

私:「フン!」



懐かしい雰囲気を楽しみながら会話を続けました。
やっぱり癒されるなぁ、この雰囲気。


すると話は東野さんの彼氏の話へと移っていきました。(東野さんの彼氏についてはこちら


私:「そういえばまだ彼氏とは続いてるの?」

東野さん:「もちろん続いてますよ。」

私:「まだ彼氏はエロゲーばっかしてるの?」

東野さん:「それがですね~エロゲー最近してないんですよぉ。でもニコニコ動画みながら毎日ニコニコしてます。ハハハハハ!」


なにちょっとうまいこと言ってんのよ。


私:「ハハハハハ!そうなんだ~。そういえば宗教もまだしてるの?」

東野さん:「それが本人はもう活動してないって言ってるんですけど、宗教関係のサークルに入ってまだ歌とか作ってるらしいんですよ。」

杉本さん:「歌!?」

私:「何の歌作ってるの?」

東野さん:「それが・・・教祖様の歌らしいんです!もうホントやめてほしいんですけど。」

オーナー:「ヒヒヒヒヒヒヒ!教祖様の歌だって!」

東野さん:「笑い事じゃないですよぉ。おまけに最近ニコニコ動画に投稿もしてるみたいなんですよ!」

私:「と、投稿!?こりゃまた本格的だね・・・。」

東野さん:「もう困ったものですよー。しかも借金まであるんですよ!」

私:「あ、あははははは・・・。」

杉本さん:「ははははは・・・。」


一体どこがよくてまだ付き合ってるんだろ・・・。



杉本さん:「でも見た目は普通だったよね?かっこいい部類に入ると思うんだけど。」

東野さん:「えーそうですか!?」

私:「え?杉本さん会ったことあるんですか?」

杉本さん:「そうなのー。この間来てたんだよ。」

私:「東京から!?」

東野さん:「そうなんですよぉ。んでうちの泊まったんですよ。」

私:「泊まったの!?親は何も言わなかったの?」

東野さん:「一緒にお酒飲んでましたよ^^」

私:「そうなんだぁ。」

東野さん:「でも彼氏はうちの親のこと怖いって言ってました。」

私:「親は何歳なの?」

東野さん:「37歳です^^」

私:「若っ!!!」

東野さん:「えへへ。うちの親、彼氏のこと気に入っちゃって最近は私にメールくれるより彼氏に送るほうが多いんですよぉ!」

私:「うまくいってるんじゃん。」

東野さん:「うーん。あ、私もう一個のバイトがあるんですよ。」

私:「何時から?」

東野さん:「18時です。」

私:「18時かー。・・・え!?もう20時だよ!?」

東野さん:「うーん、行くの面倒くさいんですよねー。」


どんだけー!


そしてしばらく話した後帰ることにしました。


私:「じゃあ私もう帰ります。」

オーナー:「おう!来週から頼んだよ!」

私:「了解でーす!」



とうとう復帰まで一週間!
嬉しいようなそうでもないような・・・。

とりあえずネタになりそうなことを探し続けます!




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2007-11-11(Sun)

グレる息子

11月24日新宿でオフします。参加希望者はこちらをご覧ください。
ただ今21人!






今日はホテルでの結婚式のバイトでした。


本来は披露宴での料理出しを主にするんですが、今日は神前式での巫女を、披露宴の前につとめることになりまして・・・。


注:披露宴の前に神前式は行なわれます。



朝9時にホテルに集合しました。


私:「あ、おはようございます・・・。」

従業員:「おはよー。」

私:「眠くて眠くて朝起きるのにすごく勇気が要りましたよ・・・。」

従業員:「9時集合でそこまでやつれるってよっぽどだね。」

私:「え・・・。」



確かに朝9時って社会人や高校生以下の方々にとっては当たり前に起きている時間なんですよね。

私も高校のときまでは当たり前に起きてました。

いつから朝9時集合が辛くて仕方が無いものになってしまったのだろう。

堕落・・・堕落しとる!
ワシの人生堕落の二文字で埋め尽くされとる!!!


でも大学生=堕落ですよね?
私だけ?


・・・とそのようなことを考えながら巫女の衣装に着替えていました。


そして神前式の会場に入り、神官さんと共に新郎新婦、その親族の入場を待っていました。


幾分暇だったので、前々から気になっていたことを神官さんに訊いてみることにしました。


私:「神官さん・・・ちょっと質問があるんですけど。」

神官さん:「ん?何?」

私:「私に幽霊憑いてますか?」

神官さん:「え!?何いきなり!」

私:「幽霊憑いてませんかねぇ?」

神官さん:「・・・俺は霊媒師じゃないからその辺は分からないよ。」

私:「そうですか・・・。」



神官さんって幽霊見えるものだと思い込んでいましたが、やっぱり無理だったみたいです。

今度のオフ参加者の方で霊感ある方いたら是非とも私の背後を見てください!お願いします!




こういうくだらないやり取りをしていると、入り口のところから年配の男女が入ってこられました。


ご両親の方かなぁ・・・。


そう思いながら見ていると、


男性:「おはようございます。お世話になります。」


男性が挨拶をしてきました。



神官さん:「お世話になります。ご両親様ですか?」

男性:「・・・。」

女性:「・・・。」



なぜか二人は気まずそうに顔を見合わせていました。



そして口を開いたかと思うと、驚愕の一言を発しました。


男性:「あ、私たちが新郎新婦です。あはは。」

神官さん:「・・・!!!そ、そうですか。」(顔を真っ青にして)



神官さんは明らかに気が動転していました。



でも神官さんがご両親と間違えるのも無理はないです。
二人とも40代くらいでしたもん。


晩婚だったんですね。


それから何事も無く神前式は終わり、私は大急ぎで披露宴用の衣装に着替え、真っ赤な口紅を塗りたくりました。


まさかさっきの巫女が披露宴で料理を出しているなんて誰も気づかないだろう。
真っ赤な口紅のせいで、見た目は実年齢+5歳くらいになりました。
前髪はチョココロネみたいに巻き上げ、怪しげな衣装に身を包み、私は披露宴会場へと向かいました。


私は高砂(新郎新婦の席)担当だったので、何度も料理を運んだりビールを運んだりしましたが、二人は私が先ほどの巫女だということに全く気が付いていないみたいでした。


メイクって素晴らしい。
もう特殊メイクの域だし。特にあの口紅。




それから何事も無く披露宴は進みました。


司会:「それではこれから余興となりますが、どなたかお歌をご披露いただける方はいらっしゃいませんか?」



そう司会の方がいうと、新郎の親族のおばさんが、自分の息子(中学生)を捉まえ歌うよう懇願しはじめました。



おばさん:「ね!場を盛り上げるためにも歌いなさい!」

息子:「嫌だよー!俺歌マジで下手なんだから!」

おばさん:「そんなことないわよ。歌いましょ!?ね!?」

息子:「嫌だってば~!」

おばさん:「何がいいかしら?コブクロがいいかしら?」

息子:「絶対歌わないよ!嫌だよー!」

おばさん:「・・・。」



どうやら自分の息子の自慢をしたいのか、おばさんは無理矢理にでも息子に歌わせる気のようでした。



おばさん:「そうねぇ、コブクロが駄目ならアクアタイムはどう?」

息子:「アクアタイムズでしょ!」

おばさん:「どっちでもいいわよ。で、どう?」

息子:「嫌だってば!」



息子は断固として嫌がっていました。


すると、


おばさん:「じゃあ、カットゥンはどう?」

息子:「カトゥーンでしょ!」

おばさん:「どっちでもいいわよ。で、どう?」

息子:「嫌!」




おばさん:「じゃあ、シーマは?」

息子:「シーモ!」

おばさん:「そうそう、シーモはどうかしら?」

息子:「歌わない!」




ぷっ、どうでもいいけどカットゥンって!シーマって!プププ!



とうとう母親の執念に息子は負けたのか、「GReeeeN」の愛唄を選曲し、ステージへと向かいました。



おばさん:「ふふふ^^」


おばさんはとても満足そうでした。


そして曲が流れ始めました。



息子:「ねぇ、大好きな君へ、笑わないで聞いてくれ~・・・。」

一同:「シーン」

おばさん:「ふふふふふ^^」

息子:「愛してるだなんてクサいけどね・・・。」

一同:「シーン」

おばさん:「うふふふふふ^^」

私:「・・・。」





息子は音痴でした。それも重度の。


そりゃ歌いたくないはずだよ。こんな大勢の前で。

会場内はなんともいえない雰囲気に包まれていました。




息子:「ただ泣いて笑って過ごす日々に・・・。」

一同:「ガヤガヤガヤガヤ」

おばさん:「ふふふふふうふふ^^」

一同:「ガヤガヤガヤガヤ」



サビの頃にはもう誰も息子の歌など気にしていない、という惨劇。

聞いているのはおばさんだけ。



そしてどうにかこうにか曲が終わりました。


息子:「・・・。」

おばさん:「上手だったじゃない!さすが私の息子だわ!」

息子:「・・・。」

おばさん:「さあ、もう一曲歌いましょう?」

息子:「・・・。」

おばさん:「そうねぇ、次はやっぱりシーマがいいかしら?」

息子:「・・・。」




こりゃ息子がグレる日も近いな・・・けけけ!




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2007-11-09(Fri)

あのー


11月24日新宿でオフします。参加希望者はこちらをご覧ください。
締め切り一応13日なのでよろしくお願いします☆



昨日のバイトは、ある企業の小さなパーティでの配膳でした。


ホテルに到着し、エレベーターを降りた瞬間ホテルの方岡田さん(30代 男性 妻子持ち)が嬉しそうに話しかけてきました。


岡田さん:「ヒヒヒ!今日の担当はガマガエルだよ!やったね!」

私:「全然やってないですよ!うわー凹みます・・・。」

岡田さん:「何言ってるの~!ガマガエルと婚約してるんでしょ?」



なななな何を唐突に!


私:「な、何の話ですか!?冗談でもやめてくださいよ~!」

岡田さん:「ケケケケ!いいじゃないか!最近彼氏と別れたんだろう?」

私:「別れたのは事実ですけど、何でガマガエルと婚約になるんですか!」

岡田さん:「ガマガエルは金持ってるぞ~!ヒャヒャヒャ!」

私:「いくら金持ってても無理です!」




それから会場に向かおうと準備をしていたのですが、他の従業員の方にも・・・


従業員:「聞いたよー!ガマガエルと結婚するんだって~?」

私:「ちょ・・・!そんなはずないでしょ!」

従業員:「ハハハハハ!」


何このポジション。
ガマガエルと結婚するくらいなら一生独身でいたほうがマシだよ!ケッ!




そしてガマガエルの待つ会場へと向かいました。


私:「お疲れ様です・・・。」

ガマガエル:「お疲れ様。」

私:「・・・。」

ガマガエル:「・・・。」




無言でテーブルに料理を並べていきました。

・・・今日は機嫌が良さそう。

それだけで一安心です。

ある程度用意ができたら、ガマガエルは会場から去っていきました。


そしてしばらくすると、見覚えのある顔のオバサンが入ってきました。


私:「いらっしゃいませ。」


・・・どこかで見たことがある!あのオバサン!
誰だっけ・・・。誰だっけ・・・。



!!!!


そのオバサンはコンビニ時代のお客さんでした。


いつも大量に買い込んでいく人だったので何となく覚えていたのでした。


・・・気まずいなぁ。
毎日のように来てた人だから私が辞めたことも気づいてるだろうし。



でも、オバサンは全く私に気が付いていないようで、平然とした様子でした。


よくよく考えると気づかなくて当然。
だってこのバイトはとんでもない格好で働くんですよ?

まず制服が80年代風!
黒のロングスカートに紫色のベルト!ブラウスには肩パットが入っている始末。

そして髪型!妙で怪しげなお団子頭に、前髪はカーラーでチョココロネのように巻き上げます。
これだけで実年齢+10歳くらいに見えます!

極めつけは唇!これでもか!というくらいに真っ赤なのを塗りたくります。絵の具のような真っ赤な口紅を・・・。ヒヒヒ。


これで大体の人が知り合いと遭遇してもバレません!
バレるはずがない!特殊メイクの域ですよ。



オバサンは私に全く気づかず、他の人を会場内に誘導していました。

幹事なのかな?



しばらくすると全員が揃い、司会役のオバサンが挨拶を始めました。


オバサン:「えーあのーそれではですねーあのーこれから意見交換会をあのー始めさせていただきたいと思います。

      あのーそれでは会長、あのー挨拶をあのーお願いします。」




「あのー」を何回言うのか無性に数えたくなるような喋り方をするオバサンでした。


コンビニでは殆ど口を聞くことがなかったので意外な「あのー」に少し笑いそうになってしまいました。


そして会長が挨拶を始めました。



会長:「今回は出席をありがとうございました今日は天気もよく会議のほうも順調に行なうことができて非常によかったと思います遠くからこられたみなさんお疲れ様でしたこれからは存分に休息を取っていただいてですね温泉のほうにも入っていただきまして夜を満喫していただきたいと思っておりますそれでは私の話はここまでで。」




早い!喋るのとんでもなく早い!
20秒くらいで上のフレーズを言ってのけました。



そして


オバサン:「あのーそれではあのー乾杯のほうにあのー移りたいと思いますのであのーグラスのほうをあのーお願いします。」


会長:「では今夜は存分に楽しみましょう乾杯!」

全員:「か、カンパーイ・・・・!」




なんとも個性の強い二人でした。



それから皆さんは食事を始められたわけですが・・・


「・・・。」

「・・・。」

「・・・。」



シーン・・・。


全く盛り上がらない!
驚くほど盛り上がらない!


聞こえるのは、歩く私の足音だけ!という惨劇。



話す人が現れたとしても、あまりの静けさに面くらい小声で話す始末。


男性A:「・・・ヒソヒソ。」

男性B:「・・・ヒソヒソ。」




飲み会でヒソヒソ声で話す人たち初めて見たよ!


同じ空間に居る私も気まずくなってきました。



それから2時間ほど、全く盛り上がらない状態が続きました。



もう料理も出し終わり、お客様が帰るのを待つだけとなりましたが、盛り上がってないくせに全く帰ろうとしない!

なぜ帰らない!ここに居る理由などないだろう!




私はやることもなく暇になってしまったので、会場内を一人で歩き回っていました。


すると一人の男性客に目が留まりました。


彼はずーっと無言で俯いていました。


・・・よほど気まずいんだろうな。この空間。


そう思いながら横目でチラチラ見ていると、いきなり顔を上げました。



!!!



坊主頭の彼は、まさに仏像でした。
あまりの気まずさに顔が硬直していました。
そして目だけで辺りをキョロキョロとうかがっていました。


しかし、一向に会は終わる兆しを見せず・・・。



それから30分ほどしたとき・・・。


仏像のようなあの男性が勇気を出して口を開きました。


男性:「すみません・・・・そろそろ帰らないと・・・。」

オバサン:「あ!すみません。あのーもうお開きにしましょう。あのー時間も・・・あ!すみませんあのー時間過ぎてますね!」

男性:「・・・あはは・・・。」




初めて仏像のような男性が笑顔を出しました。



オバサン:「すみません、それではあのーそろそろあのー宴たけなわではございますがあのー終わりにあのーしたいとあのー思います。
      あのーそれでは会長のほうからあのー一言あのー・・・。
      あれ?会長?」




会長の奴、いつの間にか帰宅してました。




オバサン:「あのー会長があのー帰られたみたいですのであのーどなたかあのー万歳の挨拶のほうをあのー・・・。」




オバサンは冷や汗を出しながらどうにかこうにか会を終わらせることができました。




大人になると何かと大変なんだなぁ、とつくづく思いました。
お終い^^



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2007-11-08(Thu)

炊けない釜飯

11月24日新宿でオフします。参加希望者はこちらをご覧ください。
予約の都合上もっと人数いるんで暇な人是非参加してください><
必死!




今日からオフまで毎日更新します(嘘)


今日もいつもの如くホテルでのバイトに精を出してきたわけですが。

最近不可解な事件が多発しているのです。


その名も釜飯が炊けない事件!


会席料理のコースでは釜飯が出ます。
お客様の目の前で火を点け、炊き上がりを待って召し上がっていただくという形なのですが・・・


最近なぜか必ず一人分釜飯が炊けてないのです。

謎だ・・・謎すぎる・・・。



今日はある会社の飲み会の席だったのですが、一人のおじさんが上機嫌に話しかけてきました。


おじさん:「ヒック!お姉ちゃん!」

私:「はい!何でしょう!」

おじさん:「これ見てよ~。この釜飯!全然炊けてないじゃん!」


今日の釜飯被害者はこのおじさんでした。


私:「(ま、またか!)も、申し訳ございません!すぐ新しいものをお持ちします。」

おじさん:「雑炊かと思ったよ。まったく!ヒック!」

私:「すみません。」

おじさん:「交換してくれるんならもっといいもの持ってきてくれるんだろうねぇ?ヒヒヒヒヒ!」


なにこの無茶振り!


私:「そ、それは・・・。」

おじさん:「期待してるよ!何が出てくるかなー。ヒック!」




どうやらおじさんは、釜飯が炊けてないんだから当然もっと上等のものを代わりに持ってくるはずだ、と思い込んでいるようでして
期待に胸を膨らませているようでした。


私は釜飯をお盆の上に載せ、急ぎ足でホテルの方の下へと向かいました。


運悪く、今日の担当はあのガマガエルでした。ケッ!


私:「す、すみません。また釜飯が炊けてなかったんですが・・・。」

ガマガエル:「また!?仕方ないなぁ、調理場にまだ予備があるはずだから炊き直してお出ししよう。」

私:「は、はい。あ、あの・・・。」

ガマガエル:「何?」

私:「お客様がもっといいものを出してくれって言ってたんですが・・・。」

ガマガエル:「はぁ!?」

私:「な、なんでもないですー!」




ガマガエルが恐ろしくて、おじさんの要望を正確に伝えることができませんでした。


困った・・・。



とりあえず新しい釜飯が炊けるまで、会場内で待つことにしました。


その間もあのおじさんは大盛り上がり。



おじさん:「ヒッヒッヒ!最近なぁ首の調子が悪くて接骨院に通ってるんだ。」

若めのおじさん:「お!私も最近調子が悪くて通ってるんですよ。」

おじさん:「どこの接骨院に?」

若めのおじさん:「○○町にある△△接骨院ですよ。」

おじさん:「おお!ワシもそこだよ!奇遇だなぁ!・・・てことはあの若い看護士を知ってるんだね?ヒッヒッヒ!」

若めのおじさん:「あの美人の!」

おじさん:「そうそう!あの美人でケツの大きな子だよ!」

若めのおじさん:「ヒヒヒヒヒ!」

おじさん:「しかし腕はあんまりよくないなぁ。全然首がよくならないんだが。」

若めのおじさん:「そうなんですよ。私もなかなか治らなくて。」

おじさん:「あの美人はいいんだけどなぁ!ヒャッヒャッヒャ!肝心なとこは治らなくて下のほうばかり元気になっちまう!ヒャッヒャッヒャ!」

若めのおじさん:「ヒャッヒャッヒャ!」




このスケベジジイ共め・・・。

昔の男性というのはお尻が大きい人が好みなんですかね?
だから私はじいさんにモテるのかな?
全然嬉しくねーよ!


そうこうしているとガマガエルが炊けた釜飯をわざわざお茶碗に移し変えて持ってきてくれました。


ガマガエル:「釜が熱くて持てないだろうから茶碗に移しておいたから。」

私:「あ、ありがとうございます。」



ガマガエルは得意気に茶碗の載ったお盆を私によこしてきました。




・・・困った。さらに困った。
豪華どころかめちゃくちゃ質素なんですけど!
釜飯っていうか普通のご飯みたいなんですけど!この見た目!
おじさん明らかに豪華なの期待してるし・・・。


どうしよう。




それでも出さないわけにはいかないので、恐る恐るおじさんの下へと近づきました。



おじさんは私を見た瞬間硬直しました。


え?これが釜飯の代わりに出してくれた豪華なもの?


おじさんの目はそう言っていました。



私:「た、大変お待たせしました。釜飯です・・・。」

おじさん:「・・・。」



明らかにショック受けてるよー!


私:「た、炊きたてほやほやです。」

おじさん:「・・・これだけ?」

私:「量はみなさんと同じです・・・。ホテルの方が茶碗に移し変えちゃって・・・。」

おじさん:「そ、そうなんだ。ありがとう。」



おじさんはしょんぼりした様子で釜飯を頬張り始めました。



おじさんごめんなさい。
私がガマガエルに訴える勇気が無かったばかりに・・・。
ま、まぁガマガエルに豪華なものを出してください!って言ったとしても結果は同じだっただろうけど・・・。

てかそれ以前に!


どうして釜飯が炊けないの!?
しかも一個だけ!

毎回釜飯が炊けなかった人に対するフォローが大変なんですけど!


・・・と愚痴はこの辺にして。



会も終わり、お見送りのときがやってきました。


私:「ありがとうございました。」

おじさん:「釜飯わざわざすまなかったな。」

私:「え!?いえいえそんな!本当に申し訳ございませんでした。」

おじさん:「おいしかったよ!ありがとな!」

私:「ありがとうございました!」



おじさんはかなりいい人でした。
釜飯が炊けてなかったのはこっちの責任なのに。



でも・・・さっきのエロ発言が無かったらもっとジーンとしてたのにな(*`▽´*)チャンチャン!



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2007-11-07(Wed)

コンビニ復帰、失恋など。

11月24日新宿でオフします。参加希望者はこちらをご覧ください。



最近就職活動を始めました。
そしてさっそく今月からセミナーや説明会が・・・。

私が住んでいる地域はとっても田舎なので、わざわざ近隣の都市まで足を運んで就活しなければならないのです。


3年後期にもなると授業数も少なく大変暇なので時間は十分にあるんですが、
最近通帳を見てはため息ばかり・・・。


金が無い!


東京にオフしに行ってる場合じゃないんですよ。実際!
でも現実逃避って必要ですよね?
やっぱ酒って飲まないと体に悪いし?私の場合。
やっぱドロドロになるまで皆と騒ぎたいって気持ち、分かりますよね?


でも金が無い!



もう欲求不満ですよ。金の面でね。



しばらく前に、辞めたコンビニのオーナーからまた働かないか?って誘われたって書いたと思うんですが、先日また店に買い物に行ったとき誘われてしまったのです。


オーナー:「お!お疲れ!」

私:「お疲れ様ですー。」

オーナー:「どう?調子は?」

私:「うーん、毎日暇っすね。お金も無いし・・・。」

オーナー:「何!?お金が無くて暇!?そういえばそろそろ深夜バイトの子が辞めちゃうんだよねー。」

私:「え?そうなんですか?」

オーナー:「深夜大変になっちゃうなー。」

私:「・・・。」

オーナー:「働かない?」

私:「はい。」




無意識のうちの「はい。」と返事をしてしまっていました。


オーナー:「お!じゃあまた詳しいことは連絡するから!いやー○○さんが戻ってきてくれるなんて助かるなー!」

私:「・・・。」



ということで何故か復帰することが決まりました。

パチパチパチパチ!



っておい!何やってんだ私!

いくら金が無いとはいえ、あんな辞め方したのに復帰って!

・・・まあ深夜だし?
忙しい夕勤じゃないしね。
あんまり深く関わらなければね。
もうリーダーじゃなくなったしね。



と合理化してみたものの、何この有様。


今週6でホテルのバイトに入ってるんですが、コンビニに週2~3で入ることになりそうです。


忙しいの大好き!働くぞー!働きまくってやるぞー!



・・・それともう一つ。ちょっとした報告が。


しばらく前に彼氏のマァと別れました。テヘッ!


理由はいろいろあったんですが、もうドロドロのネチョネチョで心身ともにやつれ果てました。




ワシは自由の身やー!
やりたい放題やー!
ヤリマンになったるでー!


と熱く友達に語っていたら、本気で引かれました。



2大報告でしたぁ!


ということで、11月24日東京オフ!
熱く騒ごうではないか!


まだまだ参加者募集してますので、詳しくはこちらをどうぞ^^



コンビニ本当に復帰したら、またブログ名を大学生コンビニ店員のブログに戻します。
ややこしくてすみませーん(*`▽´*)




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マイミクさん歓迎します。敷居低いのでドシドシどぞ。

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プロフィール

ゆうな

Author:ゆうな
コンビニ復帰しました^^

某コンビニエンスストアで働いている大学生が書いているブログです。
店で遭遇したおもしろいお客さんのお話や店員のお話、たまに日記などを綴ります。



最近は、ホテルでのバイトの話も書いてます。

酒が好きです。
一人で映画に行くことが好きです。
パソコンが好きです。
年中ダイエットしてます。
ドライブが好きです。
貧乏です。
働くのが好きです。
部屋が汚いです。
旅が好きです。
東京に就職決まりました。



そんな女子大生が書いてます。


↓写メ付きブログも更新中↓

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誕生日:10月3日

生まれた所:ポンジュースなところ

現住所:ひみつ☆

職業:大学生

趣味:人間観察

特技:愛想笑い

メール:daigakusei_konbini☆yahoo.co.jp



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