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2006-10-21(Sat)

お休みのお知らせ

どうもお久しぶりです。


最近忙しくてパソコンも開けない状態でした。


バイトのほうは相変わらずです。



そして皆さんにお知らせなんですが、今私はお金を貯めるために週7でバイトしてます。

そして大学のほうも、生活のほうも忙しさを増しておりまして、

更新する時間が取れません。




なので、更新する時間が取れるようになるまでしばらくお休みしたいと思います。


いつも見に来てくれている皆様、メールをくれる皆様、拍手をくれる皆様、


どうか再開する日までこのブログのことを忘れないでください。


勝手で申し訳ないのですが、リアル生活に没頭したいと思います。


ホントすみません。



それではまた会う日までお元気で~(*`▽´*)





永遠のコンビニ店員ゆうな(*`▽´*)
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2006-10-09(Mon)

絡み女やクレヨンや。

本日は瀬野くんとのシフトでした。


雨が降っていたにも関わらず忙しかったのですが、

今日も素晴らしい面々が我が店を訪れました。



以前ここにも書いた、絡み好きの年齢不詳の女性がまたもややって来ました。






私:「せ、瀬野くん、来てるよ!」(小声で)


瀬野くん:「・・・いつの間に!」


私:「きっと今日も絡んでくるよ!こんなに忙しいのに・・・。」


瀬野くん:「俺もう嫌ですよ!○○さん(私)お願いします!」


私:「え、えぇぇぇ!?嫌だよう!」


瀬野くん:「ファイト!」




そうこうしていると女性がレジへとやって来ました。


前回被害に遭った瀬野くんは、そそくさとその場から立ち去りました。




私:「い、いらっしゃいませ。お弁当は温めますか?」


女性:「えーっと、はい、お願いしますー。

    あ、あと袋は全部一緒でいいですのでー。」


私:「かしこまりました。」


女性:「あの、こちらってビール券は使えますでしょうか?」


私:「はい、ご利用になれますが。」


女性:「えっと、一体どのように使うのですかね?」


私:「レジで出していただければご利用できますが。」


女性:「えっと、それは、えっと、どういったことですかね?」





き、きたー!



そうこう話しているうちに、後ろに行列ができ始めました。



瀬野くんは隣のレジで頑張っている様子でした。


しかし、女性が空気を読めるわけもなく・・・。




私:「こちらでビール券を出していただければ、レジにバーコードを通しまして処理できますが。」


女性:「あ、そうですか。えっと、えっと、じゃあ使えるってことですかね?」


私:「はい、そうです。」


女性:「えっと、ではこちらにビール券を出せばいいんですかね?」


私:「はい、そうです。」


女性:「あ、ちょっと待ってください。ビールもう少し取ってきますから。」


私:「・・・。」



女性は後ろの行列をもろともせず、ゆっくりとビールを取りに行きました。



隣のレジで頑張っている瀬野くんをチラッとみると、

にや~っとした視線をこちらによこしました。



ク、クソー!!!瀬野め!逃げやがって!



後ろに並んでいるお客さんもだんだんイライラしていきている様子でした。



しばらくすると、やっと女性がビールを持ってレジに戻ってきました。



私:「ありがとうございます。○点で○○○○円のお買い上げです。」


女性:「はい、えっと、ではここでビール券を出せばいいんですか?」


私:「はい、そうです。」


女性:「何枚出せばいいんですか?」


私:「お釣りが出ますので、あるだけ出してもらって大丈夫なんですが。」


女性:「えっと、分からないや。えっとえっと・・・。じゃあ何枚か出してもお釣りがでるんですか?」


私:「はい、そうです。」


女性:「何枚出しても大丈夫なんですか?」


私:「はい、そうです。」


女性:「ここで出せばいいんですか?」


私:「はい、そうです。」


女性:「この商品全部使えますか?」


私:「はい、そうです。」


女性:「じゃあこれでお願いします。」


私:「はい、そうです。」


女性:「え?」


私:「あ、すみません、かしこまりました。」




もう何回「はい、そうです。」って言ったか分からなくなるくらい、「はい、そうです。」を連呼しました。



後ろに並んでいるお客さんは、次々と瀬野くんのほうのレジへと移り、


ピークが去ったころには女性一人だけがレジに残されました。


私:「ありがとうございます。またお越しくださいませ。」


女性:「あ、はい。」



レジが終わったにもかかわらず、女性はレジを去ろうとはしません。


これはたまらん!まだまだやり残した仕事があるのに!


私は、瀬野くんと共にそそくさと女性の側を離れました。



女性は数分間レジ付近をうろついた後、やっと店を後にしました。



私:「ちょっと、瀬野くん!こっち見てにや~ってしないでよ!」


瀬野くん:「だっておもしろかったんですもん。」


私:「しかし、今日は一段とすごかったね。ビール券であんなに冷や汗かいたの初めてだよ!」


瀬野くん:「あははははははは!」



一息ついたと思ったその時、あの一家がやってきました。


おなじみクレヨン一家です。



しんのすけは店に入るなり、店内にある某ゲーム機の元へと急ぎました。


みさえは不機嫌な様子で店に入り、しんのすけに一喝。



「こらー!!!ゲームはしないっていう約束でしょー!!!!!」



店内にいるお客さん皆が驚いて振り向く始末。



みさえ:「早く選びなさい!今日はカップラーメンでいいの!?」



よく小学生にインスタントばかり食べさせるよなぁ・・・。



しんのすけ:「ほ~い。」


みさえはかなりご立腹の様子で、カップ麺のコーナーをうろつき始めました。


そしておもむろにカップラーメンを手に取り、カゴの中に思いっきり放り込みました。


放り込んだというか、投げつけました。




こ、こえーよ!今日は一段と機嫌悪いよ!



私:「ちょっと瀬野くん!今度こそはレジ頼むよ!」


瀬野くん:「俺これから床の掃除しなきゃいけませんから。」


私:「そ、そんなぁぁぁ!!!」



その間も、みさえは店内で大声を出しまくり、


ひまわりは、無言で店内に備え付けてある郵便局の転居届けを取り、


「あーマジックがない~!」


と、こちらにアピール。


それをそっとかわし、バックルームへと逃げる私たち。



しばらくすると、みさえがレジにやって来ました。



私:「いらっしゃいませ。お弁当温めますか?」


みさえ:「いい。」


私:「か、かしこまりました。」




私:「○点で○○○円のお買い上げです。」


みさえ:「・・・。」


無言で札を放り投げるみさえ。



私:「○○円のお返しです。」



そう言って釣りとレシートを渡すと、レシートに穴が開くのじゃないか!?というくらい


食い入るようにレシートを見つめ、釣りが合っているかどうか入念にチェック。




間違えるかよ!しかも20円くらいだぞ!釣りは!




みさえ:「はぁ。

     おーい、ひまわり~!たまごっち忘れてるよ!」


ひまわり:「は~い。

      この店にはたまごっちも売ってないんだね~。」


みさえ:「バカ!コンビニにたまごっちなんかあるわけないじゃん!

     ねえ、お姉ちゃん?」


私:「は、はぁ・・・。」





焦った!今度はたまごっち入荷させろ!とか言われるのかと思った!



私:「ありがとうございます。」



みさえはイライラした様子で袋を持ち、店から出ようとしました。


と、その時、



みさえ:「しんのすけーーーー!!!!!!


     放って帰るぞ~!!!!!」


しんのすけ:「今トイレー!」


みさえ:「そんなこと知るか!ボケ!!!」




トイレくらいさせてあげようよ・・・。



しんのすけは、その後大急ぎでトイレから出て車へと急ぎました。



忙しい一家だ・・・。






追伸


皆さん、誕生日おめでとうメールや拍手をありがとうございます!!!

お返事がなかなか返せずにいるのですが、時間を見つけて返したいと思います。



あと、いつも感想メールをくださる方々、本当に嬉しいです(*`▽´*)

全てにお返事することができず、申し訳なく思ってます。

時間があるときにこちらもちょくちょく返したいと思いますので、

これからも飽きずに感想などくださると嬉しいです。



みんな大好きだぁぁぁぁ!!!笑






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2006-10-05(Thu)

小田くんやアイスマンや。

今日はあの小田くんとのシフトの日。


働く前からワクワクしていました。


そして彼は私の期待を見事に裏切りませんでした。



まず会った瞬間、


小田くん:「ちょっと聞いてくださいよ~!

      僕、単位10も落としちゃったんですけど~!」



え、えぇぇ!?10!?


私:「ちょちょちょっと、10って!どうしたの!?」


小田くん:「僕真面目に授業受けてたんですけどねぇ。

      きっとこのバイトがいけなかったんですよ!!」


私:「・・・君の努力不足だと思うけど?」


小田くん:「ってか友達みんな単位取れてるのにー!
  
      麻雀ばっかりしたのがいけなかったのかなー。ブツブツブツブツ・・・。」


私:「あは、あははは・・・・。」




もう絵に描いたようなキャラの持ち主だよ、君は。

漫画か!




私:「ホントおもしろいよね~。小田くんって。

   いつもいじられてるでしょ?」


小田くん:「そうなんですよ~。なぜかいじられるんですよね。僕って。」


私:「友達にもいじられるの?」


小田くん:「そりゃあもう!

      いじられるなんていうレベルじゃないっすよ!アイツらは鬼畜です!」


私:「え、そんなにすごいの?」


小田くん:「普通の人なら発狂してますね!まぁ僕だから耐えられるんですけどね。グヘヘヘヘ。」


私:「・・・・。」



天性のMだな。こりゃ(*`▽´*)




私:「ってかさぁ、あの忌々しいうなぎがまた出てきたよ!また買わされるよ~。」


小田くん:「ヒヒッヒヒ!僕買いますよ!うなぎ大好きですもん!」


私:「私は何が何でも買わないからね。」



実は数ヶ月前、うなぎが原因でオーナーと大喧嘩をしていたのでした。

ブログにも書いたのですが。

絶対にうなぎなんか買うもんか!!プンプン(*`▽´*)



小田くん:「えーおいしいのにー。」


私:「じゃあ買ってよ。」


小田くん:「そそそそそれは、え、え、えええ遠慮しておきます・・・。」



しどろもどろになりすぎだよー。



私:「じょ、冗談だよ・・・。常連さんに勧めてみる。少しでもノルマ減らせたらいいなぁ。」


小田くん:「あ、そうだ!!!アイスマンに勧めたらどうですか!?」


私:「なにバカなこと言ってんのよ!そんなことできるわけないじゃん!」


小田くん:「アイスマンはこの店の売り上げに多大な協力をしているんですよ!

      ほら見てください!あのカゴの中身!」





そう言ってたまたま店内にいたアイスマンを指す小田くん。



私:「無理無理!絶対無理だってば!」


小田くん:「アイスマン新境地を開くか~。ウヒヒヒヒヒ・・・。」


私:「はぁ・・・。」





そしてしばらくすると、アイスマンがレジへとやって来ました。



ラッキーなことに小田くんは隣のレジで別のお客さんの相手をしていました。



その隙にアイスマンのレジを終わらせた私。




小田くん:「ちょっと、何で言わなかったんですか~!」


私:「言うわけないじゃん!」


小田くん:「ってか聞いてくださいよ~。アイスマンって明らかに一人暮らしじゃないですか?

     いつも『箸は何膳お付けしましょうか?』って聞くと、『一膳』って言うんですよ。

     でもこの間は、『2膳』って言ったんですよ!ヒヒヒヒヒ!」


私:「・・・そりゃあ2膳欲しい日だってあるよ。」


小田くん:「いや、あれは見栄を張ったに違いない!!」


私:「そうかなぁ。」


小田くん:「当たり前じゃないっすか~!」


私:「うーん。」


小田くん:「あと、ここだけの話なんですけど、瀬野くんの彼女見たことあります?」


私:「ないけど、どうしたの?」


小田くん:「いや、塚野さんが言ってたんですけどね、かなりブサイクらしいですよ!」


私:「・・・。」


小田くん:「見てみたいなー。あ、これここだけの話ですからね!」





小田くーん、やっぱあんたすごいわ!


何か分からないけどすごいわ!


すごーく毒舌なんだけど、それをさわやかに言ってのけるところがすごい!


嫌味じゃないところがすごい!



小田くん:「ってか聞いてくださいよ~。部屋でキムチ鍋したらかなりヤバイっすよ!

      あれは二日は臭いが取れないなぁ。部屋でキムチ鍋はするもんじゃないっすよ!」


私:「え、でも私たまにするけど・・・。」


小田くん:「ってか僕帰ってからゲーム買いに行きたいんですよね~。」


私:「え?キムチの話は?」


小田くん:「ってか何で僕って彼女できないんだろ~。

さっき来たのって○○さん(私)の彼氏ですよね?

あんまり話さなかったけど仲良くないんですか?」


私:「うーん。まぁ冷めてるっちゃ冷めてるけどね。」


小田くん:「無駄無駄!時間の無駄ですよ~!人生の時間の大半を無駄にしてますよ~!」


私:「え、えぇっ?」


小田くん:「でも何で僕って彼女できないんだろ~。」





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まず人の話を聞け!



・・・でも何故か憎めない。可愛い後輩です。











最近24にハマって再三レンタルビデオ屋に足を運んでいる私ですが、

そろそろ店員さんに「24」というあだ名を付けられそうです。




(*`▽´*)ヒヒヒ








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2006-10-03(Tue)

ヤマンバやクレヨンや。

うちのコンビニのお客さんに、

ちょっとアレなヤンキーやギャルが多いことは有名ですが、

先日もやって来てくれました。



私と、塚野さん(仮名 大学生 男性)が働いていたときのことです。


2人組みの女性が入店してきました。




私:「いらっしゃいませ、こんばんは・・・!!!」



うわっ、こりゃまたスゴイ!!



一瞬で目が点になった私。



隣に立っていた塚野さんも同じような様子でした。



二人組みのうち、一人はいわゆる普通の女の子、といった感じだったのですが、


相方の様子が尋常じゃなかったのです。



まず、最も目を引くのは、毛糸のようなパッションピンクの髪の毛。


相当痛んでいるのか、毛糸のようにチリチリになっていて、ところどころ金髪が混じっていました。


見につけているものはというと、


同じくパッションピンクのスウェットにパッションピンクの寝巻きのようなハーフパンツ。


そして予想通りキティちゃんのサンダルを履きこなしていました。


これぞ、田舎のヤンキーはキティちゃんのサンダルだよ、の法則に則ったファッション!!


ちなみに顔は真っ黒、まさにヤマンバです。



す、素晴らしい!こんなド田舎に天然記念物者のヤマンバがいたとは・・・!



感動していると、ふと塚野さんと目が合いました。



どうやら同じことを考えているようです。



そしてついにヤマンバたちがレジへとやって来ました。


塚野さんは他のお客さんのレジをしていたため、私がレジをすることに。



今まで来たヤマンバたちは、



「あぁん?」(何故かキレ気味)


「7番のタバコ。」(明らかに未成年なのにタバコを注文)


「・・・。」(シカト)


「キャハハハハハ!!ウゼー!!」(箸が転んでもおもしろいらしい)


「あのさぁ、店員さん!ギャハハ!あんたおもしろいねー。」(やたらと絡む)



といったような、店員泣かせのメンツばかり。


よって自ずと警戒心を持ってレジに挑みました。



私:「いらっしゃいませ。」


そして黙々とバーコードを通す私。


ピッピッ・・・。


とそこでヤマンバが不意に口を開きました。



ヤマンバ:「あと、からあげ一つください。」


私:「・・・か、かしこまりました。」




敬語!?ヤマンバが敬語!?


過去のヤマンバたちは一度も敬語など使ったことが無かったので、


少々面食らった私。



それでも恐る恐るからあげを手にし袋に詰めました。



私:「お待たせしました。○点で○○○円のお買い上げです。」


ヤマンバ:「はい。すみません、細かくて。」


私:「・・・は、はい。」



謝った!ヤマンバがすみませんって!!!


過去のヤマンバたちは一度もすみません、など言ったことが無かったので

再び面食らった私。



私:「ちょうどお預かりします。」


ヤマンバ:「はーい、ありがとうございます。」


私:「・・・は、はい、ありがとうございます!」



礼を言った!ヤマンバが礼を言った!


過去のヤマンバたちが礼を言ったところなんて見たこともなかったのに!



ただ単純に、敬語を使われ、謝られ、礼を言われただけなのに、

なぜか心が感動の渦に包まれました。



塚野さん:「うわーキツかったね!今のヤマンバ!

      ヒヒヒ!絶対あのキティのサンダル超履きこんでるよ!ヒヒヒヒ!」


私:「・・・確かに見た目はヤマンバでしたけど、すごーくいい子でしたよ。」


塚野さん:「へ?」


私:「人を見た目で判断してはいけませんね!

  こりゃいかん!けしからん!」


塚野さん:「はい?」


私:「・・・私は、私はなんて酷い人間なんだ!

   ぶつぶつぶつぶつ・・・・。」


塚野さん:「!?」





ウチのコンビニには変なお客さんがたくさん来るけど、

中にはいい人もたくさんいるんです。




なーんて考えながら仕事をしていると、



「ほっほほ~い、ほっほほ~い!」


「キャー!!」


「ほっほほ~い、母ちゃんゲームしたいよ~!」


「ちょっと!先に弁当選びなさい!」


「キャーキャー!お姉ちゃんこれ何円?」


「ちょっとひまわり、しんのすけ、先に弁当を選びなさいー!!!!!」


「おらゲームがしたいよ~!!!」


「キャー!!あたちもゲームするー!!!」


「あんたたち静かにしなさい!!!」





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クレヨン一家の到来と共に、私の心の感動の渦はどこかに消え去ってしまったとさ・・・。







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主な登場人物紹介

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こちらです。

マイミクさん歓迎します。敷居低いのでドシドシどぞ。

怪しげなコミュ作りました。ヒヒヒ。

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ご自由にお使いください。 作ってくれた皆様、本当にありがとう。 Shootaさん
樒さん

匿名希望さん
ももじさん

プロフィール

Author:ゆうな
コンビニ復帰しました^^

某コンビニエンスストアで働いている大学生が書いているブログです。
店で遭遇したおもしろいお客さんのお話や店員のお話、たまに日記などを綴ります。



最近は、ホテルでのバイトの話も書いてます。

酒が好きです。
一人で映画に行くことが好きです。
パソコンが好きです。
年中ダイエットしてます。
ドライブが好きです。
貧乏です。
働くのが好きです。
部屋が汚いです。
旅が好きです。
東京に就職決まりました。



そんな女子大生が書いてます。


↓写メ付きブログも更新中↓

大学生コンビニ店員の写真館




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誕生日:10月3日

生まれた所:ポンジュースなところ

現住所:ひみつ☆

職業:大学生

趣味:人間観察

特技:愛想笑い

メール:daigakusei_konbini☆yahoo.co.jp



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