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2006-09-30(Sat)

チラシおじいちゃんやクレヨンや。

こんばんは★


ちょっとお知らせ。


このブログがこちらのブログで漫画化されました。

すごーくおもしろくて絵もかわいくて、ホントに私のブログが原作か!?

と目を疑いました。


真田さん、ありがとうございます。

皆さんも、どうぞご覧になってください(*`▽´*)


@last
http://alast.blog.shinobi.jp/


それでは今回のお話始まり始まり~。











先週いらしたおじいちゃんのお話。



新人の有田さん(仮名 年上 男性)とシフトに入っていると、

70代後半~80代くらいのおじいちゃんがやって来ました。



有田さん:「いらっしゃいませ、こんばんは。」


おじいちゃん:「モゴモゴ・・・。」


入れ歯の調子が悪いのか、モゴモゴと話すおじいちゃん。


有田さん:「はい、どういたしましたか?」


おじいちゃん:「モゴモゴ・・・おでんを・・・モゴモゴ・・・。」


どうやらおでんが欲しかったようです。


有田さん:「おでんですね。かしこまりました。」


私:「大きい器と小さい器、どちらがよろしいでしょうか?」


おじいちゃん:「モゴモゴ・・・大きいので・・・。」


私:「かしこまりました。」


おじいちゃん:「ええと・・・大根が2つと・・・ええつと・・・玉子が3つと・・・モゴモゴ・・・。」


私:「はい、かしこまりました。」



おじいちゃんのなかなか聞き取りづらい声を一生懸命聞きながら、

おでんを取った私。

それにしてものほほんとしたかわいいおじいちゃんだなぁ(*´エ`*) 



有田さん:「それでは、○点で○○○円のお買い上げですね。」


おじいちゃん:「・・ああぁん?」


有田さん:「○○○円です。」


おじいちゃん:「・・・うむ。」


私:「からしはお付けしましょうか?」


おじいちゃん:「いや、いい・・・。モゴモゴ。」


またおじいちゃんがモゴモゴと何か言いたげです。



私:「・・・はい?」


おじいちゃん:「モゴモゴ・・・あれはつけてくれんのかのう?」


私:「あれとは何のことでしょうか?」


おじいちゃん:「他の店では言わんでもつけてくれるんじゃがのう・・・モゴモゴ。」


私:「???」


おじいちゃん:「チラシじゃ。」(キッパリ)


え、えぇぇぇぇ!?


私:「??????
  
   チラシですか?えっと・・・。」



『チラシをくれ』だなんて初めて言われた私は、心底焦りました。


チラシ・・・チラシ・・・チラシ!!??


じいちゃんチラシを何に使うの!?

純粋に見たいだけ!?



私:「えっと、チラシですと、こちらのポイントカードの説明のチラシくらいしか今無いんですが・・・。」


おじいちゃん:「ケッ!!!他の店ではいつもくれるのに!!!」




こ、怖っ!!!


さっきまでの「のほほん」おじいちゃんはどこ行ったのよ!?


チラシでも何でも差し上げます~!だから命だけは~!




私:「は、はい、申し訳ございません!

   こちらのチラシしか無いので、こちらでよろしいでしょうか?」


おじいちゃん:「・・・チラシも置いてないのかのう。この店は。」


私:「・・・すみません。」


いやいやいや、チラシが無いだけでそんなに怒らなくても!


おじいちゃん:「もういい。」


私:「・・・。」


おじいちゃんは完全にヘソを曲げて帰ってしまいました。


私:「・・・一体何だったんだ・・・。」


有田さん:「・・・変わったおじいちゃんですね。」


私:「はい・・・。」



なぜか凹んでしまった私と有田さん。


その凹んでいる隙を狙って、あの一家はやって来ました。


そう!おなじみクレヨン一家です!


クレヨン一家とは、あのアニメクレヨンしんちゃん一家にそっくりな一家で、

その非常識極まりない行動に、私たち店員は心底困り果てているのである。


例えば、エロ本を親子二人(みさえ、しんのすけ)で座り読みしたり、

ひまわり(娘)に「あの姉ちゃんにお金盗まれたー。」と変な言いがかりを付けられたり。



そんな一家が、その日も相変わらずやって来ました。


私:「いらっしゃいませ、こんばんは。

・・・!!!!」



き、来たー!来た来た来た来たー!!!!!




私:「あ、有田さん!来ましたよ!あれが例のクレヨン一家ですよ!」


有田さん:「そ、そうですか。初めて見ました。」


私:「今日は何もやらかさずに帰ってくれればいいんですが・・・。」



そう言ったと同時に、あの憎たらしい声が店内に響き渡りました。



しんのすけ:「わー!!!ひまわりが万引きしたー!!!」


ひまわり:「してないもん!」


しんのすけ:「したよー!!!かあちゃんに言いつけてやろっ!」


ひまわり:「してないもん!してないもん!してないもん!!!!!」


みさえ:「何言ってんの?くだらないこと言わないで早く弁当選びなさい。」



店内で大運動会さながらの大声合戦が始まりました。


しばらくすると、店内に設置してある某ゲーム機でしんのすけがハッスルし始めました。



しんのすけ:「ほっほほ~い、ほっほほ~い!」


しんのすけ:「・・・あれ?おかしいぞ?カードが出ない!」


そして、しんのすけがこちらをキッと見つめました。


うげ・・・絶対絡まれる・・・。



嫌な予感は見事的中!



しんのすけ:「あのー、カードが出ないんですけど。」




キター・・・・・。


私:「・・・ちょっと待ってね。開けて見てみるから。」



重い足取りでゲーム機の鍵を取り、しんのすけの元へと向かいました。



どうやら中でカードが詰まってるらしく、部品を取り外して詰まっているカードを取り除くことに。


皆ご存知の通り、私の手先は幼稚園児並の不器用さですので、最初から悪戦苦闘。


1分、2分経てども回復の兆しは無し。


後ろから鋭い視線を送るしんのすけとみさえの姿に怯えながら、

震える手で機械と格闘する私。


さらに1分、2分経ちましたが、詰まっているカードを取り除くことができませんでした。



さすがに焦り始めた私。冷や汗が止まりません。


・・・とその時。


みさえ:「故障してるんだって。今回は諦めなさい、しんのすけ。」


珍しくみさえがもっともらしいことを言ってきました。



しんのすけ:「えー、でもー。」


私:「・・・ちょっと難しいですね。」


ほらほら、諦めろ諦めろ!


みさえ:「今度にしたら?」













しんのすけ:「・・・こいつ直し方知らないんだよ。使えないな。」




!!!!!!!



はぁ?


『こいつ直し方知らないんだよ。使えないな。』だぁ!?


はぁ!?


今このユニフォームを着ていなかったら、お前のその広~い額にデコピンしてたとこだぞ!



私:「・・・・・。これ壊れてます。」



震える声でそう一言だけ言い、バックルームにゆっくりゆっくり帰りました。





ネネちゃんのお母さんの気持ちがよく分かった

コンビニ店員ゆうなでした。






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2006-09-23(Sat)

彼氏や小田くんや。

最近、あのクレイジーな小田くんとシフトに入る機会がめっきり減ってしまったわけですが、

彼に関する逸話は、瀬野くんからたびたび聞かされています。




例えば・・・(*`▽´*)



瀬野くん:「お疲れっす。聞いてくださいよ!」


私:「お疲れ様~。どうしたの?」


瀬野くん:「この間小田とシフトに入ったんですけどね~、もうアイツおもしろすぎですから!」


私:「ヒヒヒ!!!!どしたの!?」


瀬野くん:「もう俺驚きましたよ。ヒヒヒヒ!

      この前二人でレジしてたんですけど、お客さんがおでんを頼んだんですよ。」


私:「うんうん。」


瀬野くん:「で、俺がおでんを取って小田がレジに登録していったんですけどね。

      驚くべき言葉を耳にしたんですよ。」


私:「え!?何!?」


瀬野くん:「・・・ブッ!!!思い出しただけで笑いが・・・!!!」


私:「ちょっと~!何があったのよ!」


瀬野くん:「ウヒヒヒヒヒヒヒヒ!!!」


私:「ウヒヒヒヒヒヒヒヒ!!!」


瀬野くん:「ウヒイヒイイヒヒヒ!!!」


私:「ウヒヒイヒイヒイイヒヒイ!!!」


瀬野くん:「それがですね、俺がおでんを取り終わって袋詰めしてると小田がいきなり、

      『わさびをお付けしましょうか?』って言い出したんですよ!

      ウヒヒヒヒヒヒ!!!」


私:「わ、わさび!?何で!?」


瀬野くん:「た、たぶん、からしと間違えたんだと思います。・・・ブッ!」


私:「・・・ブハハハヒヒヒハハ!!!普通からしと間違える!?

   有りえない!ワハハハハハ!!!」


瀬野くん:「ワハハハハハハ!!!」


私:「んで、お客さんはどんな反応してたの?」


瀬野くん:「普通に、『あ、つけてください。』って言ってましたよ・・・ププ!」


私:「いやいやいや、そこは断ろうよ!」


瀬野くん:「プププププ・・・。」




さすが天性の才能の持ち主小田くん。


どうやら小田家ではおでんにわさびをつけるそうです。





そして、クレイジーな人間として忘れてはならない人物がもう一人います。




私の彼氏です。



過去何度かこのブログに登場しているのですが、

今日、久々に彼氏について書きたいと思います。



以前は遠距離恋愛をしていたのですが、最近は学校の関係で近くに住んでいます。


近くに住んでいるということは、会う回数が増えるということ。


会う回数が増えるということは、彼の知らない部分をさらに知ってしまうということ。





ということでネタにさせてもらいます。



以前も書きましたが、彼氏の趣味は掃除です。


決して私がやらせているわけではありませんよ(*`▽´*)


しかし、何度か掃除をやってもらっているうちに、

彼氏のクレイジー極まりない行動に驚きを隠せないでいます。




例えば・・・



ある日彼氏が皿洗いをしてくれていました。


彼氏:「ふっふふ~ん♪皿洗い楽しいな~♪」


私:「いつもありがとね★」


彼氏:「ふっふふ~ん♪よいしょ、よいしょっと。」


私:「・・・・・!!!!!」(真っ青になる私)


私:「ちょちょちょちょちょっとー!!!

   何してんの!!??」


彼氏:「・・・?水切りしてるだけだけど。」


私:「いやいやいやいやいや、水切りて!」


彼氏:「???」




皆さん、驚かないでくださいよ?


ウチのクレイジーな彼氏は洗ったばかりの食器を

玄関の足拭きマットの上に乗せはじめたのです。



私:「水切りって、そのマットの上でするつもり!?」


彼氏:「そうだけど何か?」


私:「いやいやいやいやいや、何か?じゃないよ!

   玄関の足拭きマットだよ?何でわざわざそこに置くのよ?」


彼氏:「他に置くとこないし。」


私:「・・・・・。」







他にも彼氏の武勇伝は山ほどあります。



彼氏:「パンでも焼いて食べるかー。」


私:「あ、でもトースター、コンセント刺さってないよ?

   穴が遠くて、刺すの苦労するんだ~。」


彼氏:「あっそ。
  
   よいしょ、よいしょ。」


私:「・・・・!!!!!」



私:「ちょちょちょちょっとー!何してんの!?」


彼氏:「え?遠いから移動させようと思って。」


私:「いやいやいやいやいや、移動させるのはいいけどさ!

   明らかに置き場所間違えてるでしょ!?」


彼氏:「・・・???」




y0922.jpg







驚いたことに、私のクレイジーな彼氏は、

トースターをリビングに敷いてあるカーペットの上に置き始めたのです。





カーペット燃えたらどーするねん!



私:「・・・何もカーペットの上に置くことないじゃん?」


彼氏:「他に置くとこないんだもん。」


私:「・・・・・。」




そして、極めつけは昨日いきなり来たメール。



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2006/09/22 14:00

From  彼氏

Subject 無題


うむぽぺ(^-^)/タコ明太あげる~0(^-^)0辛いよ~(^-^)ノ




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・・・謎。








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↑カーペットの上にトースターは有りデスカ!?














2006-09-20(Wed)

ゆうな画伯のギャラリー3

久しぶりの更新になります。

忙しいのでゆうな画伯シリーズで。




200609151550000.jpg




モォ~(*`▽´*)



すんません・・・これからも不定期更新続きます。

どうぞ気長におまちください。






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2006-09-13(Wed)

こりきぃ♪

最近ある人にそっくりなお客さんがよく来ます。


20代くらいのギャル男なんですが、顔がもう見事なまでにある人にそっくりなんです。



あの黒いパンツにロングヘアーの・・・







初めて来たのが、2週間ほど前。


いわゆるヤン車を店に横付けし、店内に入ってきました。


ウチの店の駐車場は広いので、わざわざ駐車場から店まで歩いてくるのが面倒くさい人は

他人の迷惑をもろともせず入り口の真横に車を横付けし、楽をしようとするのです。



ギャル男の車が止まった瞬間、「態度悪そうな客が来たなー。」と若干ブルーになったわけですが、


ギャル男が彼女を連れて店に入ってきた瞬間、曇った私の顔は真っ赤に染まりました。






こ、これは・・・・・





小力やーーーー!!!


小力そのものやーーーーー!!!




カッコつけたヤン車を堂々と入り口の前に駐車し、

893さん顔負けの堂々とした態度で店に入ってきたくせに、



顔が小力!!!



気の毒や・・・気の毒すぎる・・・。





彼には申し訳ないですが、しばらく一人で顔を赤らめながら笑いの波と格闘していました。



そして小力とその彼女はというと、相変わらず堂々とした態度で店内を歩き回り、商品を選んでいるようでした。



多少はマナー違反だけど、もしかしたらいい人かもしれないし、やっぱ小力に似てるし、

でもあんまり見て顔を赤らめてたら申し訳ないな、と平常心を保つように心がけました。



そしてしばらくすると二人はレジへとやって来ました。



私:「いらっしゃいませ。ポイントカードはお持ちでしょうか?」


小力:「・・・。」


彼女:「・・・。」


私:「お、お持ちじゃないでしょうか?」


小力:「・・・。」


彼女:「・・・。」


私:「・・・かしこまりました。」




な、何も無視することないじゃんかー!

お客さんに無視されたときほど気まずい瞬間はないんだぞー!

こっちも好きでポイントカードの確認してるわけじゃないのに!(実は面倒くさい)






私:「○点で○○○円のお買い上げです。」


小力:「10。」


私:「・・・10番のタバコでよろしいでしょうか?」


小力:「・・・。」


私:「・・・。」




無視すんなー!



ってか主語と述語を使えー!




もう一度聞いて無視されるのも嫌だったので、10番のタバコを取りました。



小力を見ると、相変わらずの無表情。






私:「こちらのタバコを合わせまして、○○○円のお買い上げです。」


小力:「・・・。」


私:「ありがとうございます。」


小力:「・・・。」


最後まで無言を守り通し、小力と彼女は帰っていきました。




あの小力野郎・・・返事くらいしてもいいじゃんよーチクショー!



ちょっとイライラしましたが、数分後には小力のことなんて綺麗さっぱり忘れてしまった私。



それからも何度か小力は店を訪れましたが、

もう私はカードの確認はしないようにしていました。(しないと本当は怒られるんだけど)




そんなこんなで2週間が過ぎた一昨日のこと。





日曜日は基本的に暇なんですが、

そんな暇なとき、ギャル男5人組が店へと入ってきました。



ギャル男というものは厄介なもので、コンビニの女店員は何を言っても怒らないと思っているのか


やたらと絡んでくる(からかってくる)のです。


私はギャル男への対処法を日々研究してきたので、もう万全の体制でした。



私:「いらっしゃいませ。」


ギャル男A:「いらっしゃいましたぁ~。」


私:「・・・。」


無言でバーコードを通す私。



ギャル男A:「えへへへへへ~。」



私:「・・・。」



無言でバーコードを通す私。



私:「○点で○○○円のお買い上げです。」


ギャル男A:「○点で○○○円のお買い上げでぇすっ。」


私:「・・・。」


そして投げるようにお金を渡すギャル男A。


私:「○○○円ちょどお預かりします。」


ギャル男:「ちょうどお預かりしまぁす。」


私:「ありがとうございます。」


ギャル男:「・・・。」



ヒヒヒ・・・勝った(*`▽´*)



という具合に、ギャル男には無視が一番なんですが(自分が無視されるのは嫌なのに都合のいい私)

このギャル男Aのレジが終わったあと、思わぬ人物がギャル男Bと共にレジへとやって来ました。






私:「いらっしゃいませ。」


ギャル男B:「ってかさぁ、マジあいつかっこいいよな~!」


ギャル男Bは誰かと話しながらやって来ました。


誰か:「バカ、絶対俺のほうがかっこいいし~!」



ほう、そんなにかっこいいのか、と、その「誰か」の顔を確認しようと顔を上げると、


驚いたことにそいつは、





小力でした。




ギャル男B:「あはははは、でもやっぱ山田(仮)のほうがイケメンじゃん!」


小力:「いやいや、ちょっと、マジな話俺のほうがイケメンだろ?」


ギャル男:「どうかね~。あはははは!」


小力:「ちょっと、マジこれマジな話俺のほうがイケメンじゃんか?」


どうやら山田くん(仮)と小力のどちらがイケメンかということについて

口論をしているようでした。



私:「○点で○○○円のお買い上げです。」


ギャル男B:「・・・でもやっぱ山田はかっこいいよ。」


小力:「マジ有りえないって!お前見る目ないよ。」



だんだんマジになってくる小力とギャル男B。




・・・ちょっと落ち着こうではないか。




私はその山田くんの顔も知らないし、興味もない。

でも、一言だけ言わせて!


言ってはいけないことだとは思うけど、一言だけ言わせて!












小力

painted by ちょもらんま




お前小力じゃん。







うん、絶対ギャル男Bも思ってるって!絶対思ってる!思わないわけがない!


でもあえて指摘しないでくれてるんだよ!?

あなたのプライドを守るためにあえて、お前小力に似てるな、って言わないでくれてるんだよ?


絶対そうに違いない!



なのにさ、「俺って山田よりかっこいいし!」って!

どの口が言うんだよ!どの顔が言うんだよぉぉぉぉ!!!!!






ギャル男B:「ちょっと、店員さんどう思う?」




えー。何このナイストス!


ここで私に振りますか?あなた!



『いやぁ、それはこちらの方のほうがかっこいいに決まってるじゃないですか(*`▽´*)』



とでも言って欲しいんですか!?


それとも、



『ヒヒヒッヒヒヒー、アナタ小力ソックリネー(*`▽´*)』


と自分が言いたくても言えなかったことを私に言わせようとしているんですか!?




もう究極の選択!どっちの料理ショーよりも究極!



どうする私!?どうする!?




私:「・・・・・・。」



はい、無視しました。


ギャル男の絡みはとりあえず無視アルねー。これ鉄則アルねー。




ギャル男B:「・・・。」


小力:「・・・。」


私:「・・・。」




き、気まずい・・・お客さんに無視されるのも気まずいが、

今回のほうが数倍気まずい・・・。



ギャル男と小力は険悪なムードなまま、店の外へと出て行きました。





でもさ、実はさ、私は小力のほうがかっこいいと思うよ。

自分のことそこまで好きになれるって素晴らしいことだと思う(*`▽´*)ヒヒヒヒヒ






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2006-09-11(Mon)

ゆうな画伯のギャラリー2

好評だったので第二弾!!






お馬さん





ディープインパクト頑張れ~(*`▽´*)







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2006-09-09(Sat)

ゆうな画伯のギャラリー

ご要望にお答えしました。


200609090013000.jpg



どう?うまいでしょ?



追記


私のほうがうまいもん(*`▽´*)


参考文献:蹴られたいなんちゃら画伯









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2006-09-08(Fri)

ジャンボ肉まんは心を和ます

今日のお話を読む前に前回のお話を読んでおくと、よりお楽しみいただけるかと思います。





今日はまたもやジャンボ肉まんの名付け親、瀬野くんとのシフトでした。

最近おでんがセールということで大変忙しいわけですが、

相変わらず趣味の人間観察に勤しんでいました。




働き始めて数時間が経過したときのこと。


だいぶお客さんも減り落ち着いてきたので、瀬野くんと雑談を交わしていました。


私:「今日バカみたいにおでん売れるね~。」


瀬野くん:「そうっすね。もう在庫なくなりますよ~。」


私:「ってか肉まん類全部廃棄なんだけど!」


瀬野くん:「マジっすか!?皆おでんに気を取られて肉まん買わないですもんね。」


私:「・・・ジャンボ肉まん発売すれば売れるかもよ?ヒヒヒ。」


瀬野くん:「ヒヒヒ。そうですね。まぁあの女が全部買い込むでしょうけどね。」


私:「グヒヒヒヒヒ。」


瀬野くん:「グヒヒヒヒヒ。」




そうこう話していると、一人の女性がレジへとやって来ました。



私:「いらっしゃいませ。」



女性は無言でレジに商品を置き、再び売り場へと戻っていきました。



全部選んでからレジに持ってきてー。と思いながら瀬野くんの方をチラっと見ると、

瀬野くんが何やらニヤニヤした顔で女性の後姿を見ているではありませんか。



私:「瀬野くん、どしたの?」(小声で)


瀬野くん:「ヒヒヒ・・・ジャンボ肉まんだ・・・。」


私:「?????」



もう一度女性の後姿を凝視すると、驚いたことに先日のあのジャンボ肉まんと瓜二つではありませんか。



しかし、服装は上下パジャマにサンダル。


まさか同一人物ではあるまい。



数分後、女性は再びレジへとやって来ました。



私:「ありがとうございます。以上でよろしいでしょうか?」


女性:「はい、すみません。」




見た目とは裏腹に、大変愛想がいい女性。


顔を見ると、完全ノーメイクでした。



・・・まさかあのジャンボ肉まんはノーメイクだとこうなるのか?



ポカーンと考えながらレジを済ませ、女性は丁寧に釣りを受け取り帰っていきました。



私:「もしかして今の人この前のジャンボ肉まんなのかな?」


瀬野くん:「・・・・・ヒヒヒヒヒ。そんなわけないじゃないですか~。

      明らかに今の人のほうが年上ですし。」


私:「じゃ、じゃあ何でジャンボ肉まんって言ったのよ!」


瀬野くん:「あの人にもジャンボ肉まん付いてたから・・・。ヒヒヒ。」


私:「・・・。」



どうやら瀬野くんはジャンボ肉まんという単語をたいそう気に入ったらしく、

ふくよかな女性を見つけては、ジャンボ肉まんジャンボ肉まんジャンボ肉まん・・・と

呟くようになってしまったのです。

ひ、ひどい!女の敵だわ!ムキー!



そして、シフトも終わりに近づいた頃、10代後半位のカップルがレジへとやって来ました。


レジをしたのは、私と深夜の伊賀くん。


伊賀くん:「いらっしゃいませ。」


女:「・・・。」


無言で商品を放り投げる女。


伊賀くん:「258円のお買い上げです。」


女:「・・・。」


こちらに小銭を放り投げる女。


伊賀くん:「・・・。」


小銭を確認する伊賀くん。


伊賀くん:「あの、あと100円足りないんですけど。」


怖いものなど何も無いわ、という目つきで伊賀くんを見上げる女。


そして一言。


女:「はぁ?」



一瞬血管が浮き出る伊賀くん。


横でそれを不安そうに見つめる私。


伊賀くん:「・・・。」


両手を強く握り締める伊賀くん。


横でそれをさらに不安そうに見つめる私。





y0909.jpg

painted by ちょもらんま






女:「ってかこいつ158円って言ったよね?」


見下したような目でこちらを見つめながら男にそう呟く女。


男:「言ってないよ。早く払えって。」


半ば呆れ顔の男。


伊賀くん:「・・・。」


一点を見つめたまま動かなくなった伊賀くん。


横で震える私。


女:「・・・。」


無言で小銭を投げる女。


女:「はぁ。ってかさぁ・・・・・。」


男に内緒話を始める女。


男:「・・・。」


それを冷めた目で聞く男。


伊賀くん:「・・・。」


無言で小銭を受け取りレジを打つ伊賀くん。


横で震えながら小さな声で「ありがとうございます。」という私。


怖いもの無しの表情で商品を受け取り、店を後にする女。


ピンポーンピンポーン。


静かに鳴り響くチャイム。




伊賀くん:「あいつバカだな。」


冷たい声で一言。


私:「そ、そうですね。」


伊賀くん:「・・・。」


私:「まぁまだ子供みたいでしたしね。」


伊賀くん:「・・・。」


私:「・・・あ、瀬野く~ん!さっきのお客さん酷かったんだよ~!」


瀬野くん:「・・・ジャンボ肉まんでしたか?」



出た!ジャンボ肉まん!



私:「あいにくジャンボ肉まんではなかったけど、顔はジャンボ肉まん並だったよ~!

   あれで太ってたら完璧だったね!」


瀬野くん:「ウヒヒヒヒヒヒ!」


伊賀くん:「・・・ジャンボ肉まんって何?」


私:「かくかくしかじかでですね・・・・・。」


伊賀くん:「ウヒヒヒヒヒヒ!そりゃ最高だね!

      いやーさっきのもかなりムカついたけどジャンボ肉まんよりはマシだわ!

      ウケるわ~。」




ジャンボ肉まんは伊賀くんの損ねられた機嫌をも直してしまう、

素晴らしい肉まんなのでした。



どこかで発売してくれないかなー(*`▽´*)







追伸


いつも絵を描いてくれているちょもらんま=私なのではないか、
というメッセージが最近多く寄せられますが
ちょもらんまは私の幼稚園の頃からの親友です。

ちなみに私の絵は見れたもんじゃないっす(*`▽´*)
絵心ゼロっす(*`▽´*)
見たいと言う人がいるならUPしてもいいですよ(*`▽´*)
ひひひひひ・・・・・。






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2006-09-06(Wed)

ジャンボ肉まん

今日は小田くんと同じ時期に入ってきた新人くんの瀬野くん(大学生 仮名)とのシフトでした。


瀬野くんが休憩をしているとき、ある一人の女性が入ってきました。


その女性は年齢不詳で(20代~40代)、いつもやたらと私たち店員に絡んでくるので

要注意人物でした。


その女性が入ってきた瞬間、ゲッと思いましたが、瀬野くんが休憩中なのでどうにか一人で乗り切ろうと決意を固めていました。


しかし、しばらくすると、お客さんがドーッと押し寄せてきたので

瀬野くんは休憩を中断する破目に。


ちょうど瀬野くんがバックルームから出てきたその時、女性がレジへとやって来ました。



ゲッと固まる私たち二人。


しかし、レジをしないわけにはいきません。


瀬野くんが商品にバーコードを通していると、もう片方のレジにお客さんが来たので、

女性のレジは瀬野くんに任せることに。


内心ガッツポーズの私。




私は自分のレジをこなしながら、隣のレジで女性の相手をしている瀬野くんをチラチラと見守りました。


瀬野くん:「○点で○○○○円のお買い上げです。」


女性:「はい、すみません、あの、ちょっといいですか?」


瀬野くん:「はい、何でしょうか?」


女性:「あの、こちらの、あのですねー、こちらのですねー、おでんが欲しいのですが。」




おでんが欲しいって言い出すのにどれだけためらってるんだよー。



瀬野くん:「はい、かしこまりました。」


瀬野くんは淡々と受け答えしていました。


その間、私のほうのレジは大忙し。


店内にレジは二つしか無い上に、瀬野くんのほうのレジでは女性がおでんを注文しているわけですから、必然的に私のレジにお客さんがなだれ込んでくるのです。



私:「いらっしゃいませ。」

私:「ありがとうございます。」

私:「いらっしゃいませ。」

私:「ありがとうございます。」

私:「いらっしゃいませ。」

私:「ありがとうございます。」


4,5人の会計を終わらせましたが、未だ女性はおでんを迷っている様子です。



女性:「えっと、これは何ですかね?」


瀬野くん:「餅巾着です。」


女性:「うーんと、どれがオススメですか?」


瀬野くん:「大根です。」


女性:「うーん、どれにしようかなぁ。」


瀬野くん:「・・・。」




そうこうしている間も、お客さんはどんどんレジへと押し寄せてきます。


私:「いらっしゃいませ。」

私:「ありがとうございます。」

私:「いらっしゃいませ。」

私:「ありがとうございます。」

私:「いらっしゃいませ。」

私:「ありがとうございます。」



さらに5人ほどレジを終わらせましたが、未だ女性はおでんを悩んでいる様子。


さすがの瀬野くんも、顔が死んでいました。




女性:「はい、以上で結構です~。」


瀬野くん:「かしこまりました。」


女性:「えっと、からしはどうしようかなー。」


瀬野くん:「・・・。」


女性:「えっと、からしくださ~い。」


瀬野くん:「かしこまりました。」


女性:「あ、あと箸はいいです~。」


瀬野くん:「かしこまりました。」




とうとうお客さんの波が去り、店内に人がいなくなりました。



瀬野くん:「ありがとうございます。またお越しくださいませ。」



どうやらやっと女性のレジが終わった模様です。


死んだ魚のような目をする瀬野くんと、未だ去ろうとしない女性を私は確認しました。


女性は、ゆっくりゆっくりと財布にお金を片付け、さらにおでんを1分ほど眺め、

お菓子コーナーをうろつき、店内を無駄に1周し、こちらを振り返り振り返り去っていきました。





私:「・・・やっと帰ったね・・。」


瀬野くん:「・・・今日は辛かったっす。僕休憩中だったのに。」


私:「あはは、あの人が来たときは休憩は無いものだと思わなきゃ。」


瀬野くん:「あ、あはははは・・・・・。」


私:「きっと寂しいんだよ。若い男の子に相手にしてもらいたいんだってば!」


瀬野くん:「ちょちょっと~やめてくださいよ~。」




そんなこんなで瀬野くんがバテていたその時、女性二人組みが勢いよく店内へと入ってきました。


二人:「いらっしゃいませ、こんばん・・・・・!!!」



私たちはその二人組みを見るや否や絶句。


一人目は、超ミニスカートに下着同様のキャミに金髪。

ギャルが少ない田舎なので、ひときわ目を引きました。


そして問題が二人目です。


超ミニスカートに下着同様のキャミに金髪は、一人目と一緒なんですが、


違う点が一つ。


なんとも豊満極まりない肉体を最大限に露出し、

スイカサイズのバストの半分以上をボヨーンと表に出していたのです。


私:「なんかすごいね・・・。」


瀬野くん:「ジャンボ肉まんだ・・・。」


私:「・・・へ?」


瀬野くん:「ジャンボ肉まんが3つ・・・。」


私:「・・・へ!?」


瀬野くん:「胸に二つと腹に一つ、ジャンボ肉まんが・・・。」


放心状態でそう呟く瀬野くん。



私:「ど、どういう意味・・・?」


瀬野くん:「廃棄の肉まんってプクーって膨れ上がって、ジャンボ肉まんって感じじゃないですか?

      あの人の胸と腹がその肉まんみたいで・・・。」


私:「・・・・ぶっはははははは!」


うまい、うまいよ瀬野くんー。



その時ジャンボ肉まんとその仲間はというと・・・


瀬野くん:「あいつらコンビニで化粧してますよ・・・。ほらあの洗面所のところ見てください。」


私:「ほ、ほんとだぁ!あんな丸見えのところで!」


瀬野くん:「さすがジャンボ肉まんだけありますね。」


私:「うん、さすがジャンボ肉まんだ。」





二人でジャンボ肉まんとその仲間をじーっと観察していました。




ジャンボ肉まん:「ウギャハハハハハー!マジやばくね!?」


仲間:「キャハハハハハ!!!すげーの!」


ジャンボ肉まん:「ウギャハハハハハハー!!!!」


仲間:「キャハハハハハハハ!!!!!」




洗面所で大騒ぎするジャンボ肉まんとその仲間。


洗面所を利用したいお客さんも、二人の迫力に圧倒されて帰ってしまう始末。


さすがの私たちも怒りで震えはじめていました。



瀬野くん:「有りえないですね。」


私:「あそこまで常識がない輩がいるもんなんだねぇ。」


瀬野くん:「人は見かけによらないっていいますけど、それは嘘ですね。」


私:「うん。確かに。」



そうこう話していると、化粧を終えたジャンボ肉まんと仲間がレジへとやってきました。


瀬野くん:「いらっしゃいませ。」


ジャンボ肉まん:「7。」


瀬野くん:「はい?」


ジャンボ肉まん:「7だってば!」



そう言ってタバコの7番を指差すジャンボ肉まん。



瀬野くん:「・・・かしこまりました。」



ジャンボ肉まん:「マジやってらんねーっつーの!」


仲間:「だよね~!」


ジャンボ肉まん:「ってかアイツの顔覚えてる!?キャハハハハハ!」


仲間:「キャハハハハハ!」




ジャンボ肉まんは、体につけた肉まん3つを震わせながら大笑い。











y0906.jpg

y0906-2.jpg

painted by ちょもらんま









瀬野くん:「ありがとうございます。」


レジが終わると、ぶっきらぼうにタバコを取り、肉まんを震わせながら帰っていきました。




瀬野くん:「・・・はぁ。」


私:「・・・はぁ。なんだかすごかったね。」


瀬野くん:「はい。もうコンビニ店員嫌だ・・・。」


私:「確かに・・・。」


瀬野くん:「あ、僕トイレ掃除してきますよ。」


私:「お願いします。」




瀬野くんは、疲れきった表情でトイレ掃除へと向かいました。




そして10分後、さらにゲッソリとした表情で帰ってきました。



私:「お疲れ。どうしたの?そんなに疲れきって。」


瀬野くん:「残骸が・・・ジャンボ肉まんの残骸が・・・。」


私:「へ?」


瀬野くん:「奴の爪痕はすさまじかったですよ・・・。」


私:「どういうこと?」


瀬野くん:「洗面所が真っ黒でした・・・。マスカラだと思われます。」


私:「う、うわぁ・・・・。」





掃除に行ったのが私じゃなくてよかった~(*`▽´*)











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2006-09-03(Sun)

ついに!!!

こんばんは。


1月ほど前から細々と募集していたバナーをついに発表したいと思います!


沢山のご応募ありがとうございました☆


ではさっそく。




まずは、Shootaさんの作品です。




Shootaさん




Shootaさん





スタイリッシュな作品となっております。

かわいいというよりかっこいいかな?

ちなみに私の性格もかっこいいです。(ただ男勝りなだけ)

Shootaさん、ありがとうございます!!!

そして、色々迷惑かけました。汗 (私がバカなので、かくかくしかじかあったのです。)





そして次は、樒さんの作品です。




樒さん









二つともプリティな作品となっております。

女の子!って感じですねぇ。

ちなみに意外と私の部屋も女の子って感じです。(散らかってる)


樒さんありがとうございました!




そして次は、匿名希望さんの作品です。






匿名希望さん







こちらもかわゆいバナーですね。

ハートがたっぷり(´ー*`)キラーン

ちなみに部屋のテレビにハートのシール貼ってます。(剥がせなくなった)

匿名希望さんありがとうございました!






そして次は、ももじさんの作品です。




ももじさん





なななななーんと!動いてるー!!!


しかもこちらもプリティ極まりない作品じゃあないですか!!

かわゆいかわゆーい!!!


これを機にプリティ極まりない記事を書きたいものですなぁ。(変態ネタやめよかな)


ももじさん、ありがとうございました!






そして、当初の予定ではこの中から一つ選ぼうと思っていたのですが、

こんな素晴らしいバナーの中から一つ選ぶなど、私にはできません・・・。


なので、全て採用したいと思います☆




これからはサイドバーに貼り付けておきますので、使いたい方がいらっしゃれば是非とも使ってください(*`▽´*)



応募してくれた皆様、本当にありがとうございました。








追伸:諸事情によりバイトの回数をぐーんと増やしたため、ブログを更新する時間が殆ど取れません。

よってかなーり不定期な更新になると思います。


それでも見てくれるという方は、また遊びに来てもらえると嬉しいです。


いつも応援ありがとうございます!!!


そしてこのブログの更新が無い間は、こちらの超おもしろブログをご覧いただければと思います(*`▽´*)ヒヒヒ



それでは!









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2006-09-01(Fri)

お知らせ

ただ今大変多忙でございます。

メールの返事もあまり返していない状況ですし、相互リンクのほうも処理が遅くなってます。

すみません。気長に待っていてもらえると嬉しいです。

あと、次回の更新でバナーの発表をしたいと思います。

こちらも気長に待っていてもらえると嬉しいです。

ではでは、用件だけで申し訳ないんですが、この辺で(´ー*`)
学生ボード

登場人物
主な登場人物紹介

mixi

こちらです。

マイミクさん歓迎します。敷居低いのでドシドシどぞ。

怪しげなコミュ作りました。ヒヒヒ。

バナー

ご自由にお使いください。 作ってくれた皆様、本当にありがとう。 Shootaさん
樒さん

匿名希望さん
ももじさん

プロフィール

ゆうな

Author:ゆうな
コンビニ復帰しました^^

某コンビニエンスストアで働いている大学生が書いているブログです。
店で遭遇したおもしろいお客さんのお話や店員のお話、たまに日記などを綴ります。



最近は、ホテルでのバイトの話も書いてます。

酒が好きです。
一人で映画に行くことが好きです。
パソコンが好きです。
年中ダイエットしてます。
ドライブが好きです。
貧乏です。
働くのが好きです。
部屋が汚いです。
旅が好きです。
東京に就職決まりました。



そんな女子大生が書いてます。


↓写メ付きブログも更新中↓

大学生コンビニ店員の写真館




リンクはフリーですのでご自由に。
もう遠慮せずに貼りまくってください。

相互リンクは現在受け付けておりません。





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誕生日:10月3日

生まれた所:ポンジュースなところ

現住所:ひみつ☆

職業:大学生

趣味:人間観察

特技:愛想笑い

メール:daigakusei_konbini☆yahoo.co.jp



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